ツーリング

2017年11月19日 SUZUKA Sound of ENGINE 2017 ニッサンR382とクラシックF1

2017年から鈴鹿サーキットの公式YouTubeで動画が見れるのですが 私的な駄ビデオを備忘録として残して置くことにしました。 ほぼクラシックF1のみでグループCなどは 撮影、編集する暇がありませんでした。 ご笑...
ツーリング

2018年11月18日 SUZUKA Sound of ENGINE

SUZUKA Sound of Engineに行ってきました。 あまり写りの良い写真ではありませんが 記録として残して置きます。 本日、一番目立っていたフェラーリF10 高回転V8の音はやはり格別に良いです。 ...
PCレースシム

最新のレースゲームのベンチマーク 2018年

2018年のレースゲームのベンチマークを取っていきます。 以前より利用していたFrapsではAssetto Corsa Competizione のキャプチャでエラーが出たので 今回はテクニカルライターの加藤勝明さんからご紹介いた...
ススキRG500γ(ガンマ)

RG400竜洋テストコース

ワークスマシンの開発も担当した岩崎勝選手が、自ら開発した400γで浜松の竜洋テストコースをデモ走行
ススキRG500γ(ガンマ)

RG500ポールリカールのデモラン

85年1月に、レドノンとポールリカールで行われた、プロモーション写真撮影の為 スズキのエンデュランスライダーのエルブモアノー選手が走行を披露
ススキRG500γ(ガンマ)

RG400/500風洞実験

ライダーの疲労軽減をテーマとしたフェアリング形状のテスト
ススキRG500γ(ガンマ)

RG400/500イメージスケッチ

ヘッドからピボットシャフトに通る太いパイプ。フルカバードタイプも考えたという
ススキRG500γ(ガンマ)

RG400/500 Γヘッド(砂型鋳造)

アルミ合金の砂型鋳造で、一台分作るごとに型を壊すという 大変な手間隙をかけてつくられたステアリングヘッド部 開発された藤原さんによると砂型鋳造は現在の進化したファインダイキャストと比べても 溶接後が黒くならないためアルマイトによるアル...
プラモデル

マスターワークコレクション ’80スズキRGB500

およそ20年ぶり位にタミヤのプラスチックモデルを手に入れました。 とはいってもじぶんで組み立てるのも道具をそろえたりするのが大変なので 組み立て済み完成品のマスターワークコレクションを購入しました。 ヘロンスズキのランディ...
プラモデル

FerrariF1-89 (640)

FerrariF1-89 (640) TAMIYA 1/20 89年型のフェラーリF1です。 ジョン・バーナードがイギリスで開発したシャシーに、 マラネロ製のエンジンを搭載したちょっと変り種のフェラーリ。 いちおう...
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